セメント系材料の時間依存性挙動に関する
研究委員会

報 告 書

 ■マルチスケールモデリング

 ■クリープおよび収縮ひずみデータベース

 ■耐久性力学

 

この頁では、JCI-TC061A セメント系材料の時間依存性挙動に関する研究委員会(平成18〜19年度)が作成した委員会報告書をダウンロード出来ます。

この委員会報告書は、平成20年9月30日〜10月2日に、伊勢志摩(志摩観光ホテル)で行われた国際会議CONCREEP8で報告した委員会の成果報告(英語)とそれを日本語としてまとめ直したものを、取りまとめたものです。

多くの人にその内容を知ってもらうため、webに公開し自由にダウンロード(無料)できるようにしました。是非ご活用して下さい。

一括ダウンロード(12.9MB)

個々の部分のダウンロードは以下で出来ます。

 表紙

 前書き

 委員名簿

 目次

 第1章 委員会の目的

 第一部原稿

  WG1日本語版報告

時間依存性挙動、材料構造特性、数値解析を結びつけるマルチスケールモデリング(1.8MB)

  WG1英語版報告

Multi-scale modeling to link observed behavior, characterization and analysis(4.2MB)

 第二部原稿

  WG2日本語版報告

日本語論文をもとにしたクリープおよび収縮ひずみのデータベース(2.1MB)

  WG2英語版報告

Database of creep and shrinkage based on Japanese researches(1.9MB)

 第三部原稿

  WG3日本語版報告

コンクリートおよびコンクリート構造物の耐久性力学 ―再定義と新たなアプローチの提案― (2.5MB)

  WG3英語版報告

Durability mechanics of concrete and concrete structures - Re-definition and A New Approach (1.6MB)